巨大眼鏡クリップ(高松市番町)街オブジェ
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昼食後は時間が余ったので、新橋、有楽町、東京とブラブラと散歩。連休中は風邪で体調不良、ほとんど引き籠もり状態でしたので、蓄積したカロリーを燃焼させます。天候も良く、気温も街歩きには最適でした。
空は、こんな感じ。(左端の画像)
途中、有楽町の日比谷シャンテ前に「ゴジラ像」があるのに気付きました。
雨ざらしの環境にも関わらず、なぜかキレイでした。定期的に清掃されているのか?
サイズも、ちょうどよい感じです。(小さすぎるとチャチく感じますし、あまり大きいのも何か違うような気がします)
東京駅前では、二階建てのオープンバスに遭遇。「皇居・銀座・丸の内コース」を巡回しているようですね。ときどき、見かけます。10時~18時に三菱ビル前(丸ビル隣り)から毎時1便運行、大人1,200円となってます。
「SKY BUS TOKYO」のサイトは、こちら。
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久留米駅前にある『からくり太鼓時計』。久留米出身の「からくり儀右衛門」こと田中久重が発明した、太鼓時計がモチーフだそうです。
定時になると、上部の鶏2羽が両サイドに移動、大きな文字盤全体が反転し、儀右衛門とゆかりのカラクリが現れます。音楽は、時間帯によって4種類あり。管理人の聞いたのは「筑後川」でした。
久留米観光コンベンション国際交流協会(すごい名前!)さんの『からくり太鼓時計』のサイトは、こちら。
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京都駅の八条口側、祭時計広場にあるからくり時計。
京都駅では100回以上、乗降していると思いますが、まったく知りませんでした。通路が二重になった外側で、空調もきいていないため、人通りも少ない。地味です。
ギミックは、時計の両側の橋(五条大橋?)の上に、牛若丸と弁慶(と推定)が出現して、踊る(回る)というもの。人形も小さいので、たぶん、知らない人には、何やら判らないかと…。
JR西日本京都駅サイトの祭時計広場のページは、こちら。
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福岡市中央区天神2丁目にある新天町商店街。その入口にある時計塔『メルヘンタイム』。天神には、数十回も行ってますが、この「からくり時計」のことはまったく知らず。Wikiprdiaの「新天町」の項によると、日本一大きい時計(高さ17メートル、幅25メートル)となっています(2007.8.12現在)が、「時計塔」が正確のようです。
文字盤下の格子窓と左右に人形(ピエロ?)が現れるギミックです。(2007.8.17再訪して確認)
新天町商店街のメルヘンタイムのサイトは、こちら。
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今日から、新しいカテゴリー「街の時計」シリーズを立ち上げ。
なぜ、時計(しかも「街の」と限定)にしたかというと、「電話ボックス」とか、「マンホールの蓋」とかは、それぞれ先輩方の素晴らしい仕事があり、なかなか近づくことが難しいと思ったからです。ネタがいつまで続くか判りませんが。
第1回目は、ありがちですが、「夏休み企画」も兼ねて(?)、汐留の日本テレビにある『日テレ大時計』です。
日本テレビの日テレ大時計のサイトはこちら。
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本日は、都内でウロウロ。
記事に書くこともなさそうと思っていましたが、丸ノ内OAZOで、元財務大臣の「塩爺」こと塩川正十郎氏と接近遭遇(約2m)したので、記録しておきます。丸善へ入っていきました。
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