のりもの

鹿児島市電×ドルフィンポート足湯(鹿児島)路面電車、足湯

ほぼ1年4ヶ月ぶりの鹿児島。仕事を終え、降り出した雨の中を鹿児島市電(市バス共用1日乗車券、600円)で「ドルフィンポート」へ。

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桜島は、噴煙による雲が頂上付近にうっすらと、かかってます。そういえば、雨が降り出す前は、灰が目に染みた…

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ドルフィンポートは、2Fへの木製階段が、そろそろヤバくなってきている様子。心配だ。
お店も少し入れ替わり、以前入ったラーメン屋は「てもみん」になってた…。ビックリドンキーのほか、ハンバーグ系が全3店に増えているのも、店舗マネジメントとしては、どうなんだろう?

最後に、足湯に軽く挨拶します。今日のお湯は「竹迫温泉(たけざこおんせん)」。外気が下がり、そろそろ限界になる時期か?

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なお、今回は残念ながら、時間が無く、定番の「桜島フェリー+やぶ金」は、已む無くお預け。orz

■鹿児島市交通局
http://www.kotsu-city-kagoshima.jp/

■ドルフィンポート
http://www.dolphinport.jp/

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浜松町駅に新幹線が停車(浜松町)鉄道

品川駅に続いて、とうとう浜松町駅にも東海道新幹線が停車するようになりました。ただ、長すぎて、ホームに入りきらないので、道路橋上にはみ出してます…

↓画像、後ろは東京タワー。

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というのは(当然)ウソ。
台風の影響でダイヤが乱れ、東京駅ホームに入りきらなくなった上りの新幹線が浜松町駅付近に溢れていたようです。(想像)

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ワイドビューしなの(名古屋-塩尻)特急列車

在来線特急シリーズ。中央本線を「ワイドビューしなの」で北上。まあ、普通は通らないルートやろね。

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指定は、多治見でほぼ満席。賑わってるがな。
記憶が定かではないが、昔、中津川で泊まったことがあった。確か、場末の回転寿司で夕食だった…。
「寝覚ノ床」では観光案内あり。浦島太郎が寝覚めたところだそうだが、一瞬だった。

■JRおでかけネット:特急[ワイドビュー]しなの383系
http://www.jr-odekake.net/train/shinano/index.html

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かいじ/あずさ(新宿~甲府)特急

E257系の「かいじ/あずさ」に乗車。

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このところ、在来線の特急に乗る機会が増えています。「フレッシュ/スーパーひたち」、「いなほ」…。沿線の方にはアレですが、仕事がドサ廻りになりつつある訳で・・・。でも、個人的には、まったくウエルカム。というか、むしろ嬉しい。

■JR東日本:E257系あずさ・かいじ
http://www.jreast.co.jp/train/express/e257.html

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飛行船

新橋(?)上空。けっこう、高速で移動。

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フレッシュひたち(上野~水戸)特急電車

仕事ではほとんど縁のない常磐線の「フレッシュひたち」に乗車。すごい名前です(笑)むかし常磐線沿線に住んでおり、何度か、乗り潰しや旅行でも辿っていますが、特急に乗るのは、初めてかも?

「スーパーひたち」より若干停車駅が多く、時間はかかりますが、乗り心地は快適。

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■JR東日本:車両図鑑:e653系フレッシュひたち
http://www.jreast.co.jp/train/express/e653.html

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あけぼの(大館~上野)寝台特急

東日本の寝台特急に乗るのは、久しぶり。東北方面では唯一の夜行列車「あけぼの」。現在は、羽越本線・上越本線経由となっています。B個室ソロが前日でも取れる、というこの状態がイカんのでしょうな。

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奥羽本線で人身事故があり、アプローチで少々遅れがありましたが、問題なく接続。
内部は、他のB個室と同じような感じですが、入口が狭い。まるで茶室のようです。ドアの造りが?で、ギシギシいってます(笑)

主な駅の発時刻は以下です。
青森18:08
弘前18:46
大館19:28
秋田21:06
酒田22:44
鶴岡23:11
上野6:58(着)

■JR東日本:車両図鑑:24系 あけぼの
http://www.jreast.co.jp/train/express/24akebono.html

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大阪市営渡船(5)番外:安治川トンネル

さて、大阪市渡船の攻略は前のエントリで完了したのですが、今回は番外あり。

大阪市営渡船の攻略プランを作成中に、くにぷさんのブログで知ったのが、この「安治川トンネル」。これは、ヒト専用のトンネル、つまり人道ですな。
■ぬるい野外生活:大阪市営渡船(大阪府大阪市)その1(くにぷさん)
http://nurusoto.blog.so-net.ne.jp/2008-07-13

管理人は「人道(じんどう)」が大好き。人道とは、文字通り、ヒト(+自転車)しか、通れない道のこと。といっても「歩道」ではなく、主にトンネルの類です(他に階段国道なども含む)。人道で、一番長いのはたぶん「関門人道」。これまで2度ほど(門司、下関の両方から)踏破しています。←もの好き
■つれづれ山口:関門トンネル人道
http://www.oidemase.or.jp/tsuredure/shimonoseki3/jindo.html

実は、このブログを始めた頃は、こんな紹介をしてみたかったのでした。2年越しで、偶然に念願がかなう。
他に、小さい(低い)人道も好き。大人が普通に立って通れない奴とか。例えば、亀戸駅や大津駅の近く(線路下)などにある奴など(たぶん、全国に多数あるんでしょう)。

話が、だいぶそれましたが、安治川人道は、安治川の下を潜っているタイプ。でも、大阪市営渡船と関係ないだろうって?ところが、こちらは以前は「源兵衛渡し」が運航されていたところ。交差点の名称に、その名残りを発見↓

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西九条駅から徒歩5分ほどで、目的の建物。けっこうでかい。エレベーターでB1へ。自転車利用者がほとんど。押して歩く必要あり。

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水平部分は、ほぼ川幅なので、けっこう歩きます。警備員が巡回している。なお、監視カメラ、非常ブザーが何箇所もありますが、夜間の利用は、ちょっとお薦めできかねます。復路は、下り上りとも階段を利用してみましたが、さすがにキツい。膝が笑った。

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■アクセス:JR又は阪神の西九条駅から徒歩5分。
■営業:エレベーターは、階段は24時間利用可

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大阪市営渡船(4)千本松渡船(渡船、フェリー)

今度は、西成側を川と並行に歩きますが、川端から距離がずいぶん離れており、多少、不安。ただ、、今度は千本松大橋という大きな目印あるはずなので、いくら、土地鑑の鈍い管理人でも、おそらく間違えようは無い(はず)。しばらく歩くと、ループ橋である千本松大橋の袂に出て、渡船場の看板を発見。こちらも、日中は4便/時、約15分間隔の運行。

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「はるかぜ」の利用者は5人。うち自転車4台でした。

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[船舶データ]
・名称:はるかぜ
・総トン数:
・旅客定員:
・積載:ヒト、自転車(バイク不可)
・備考:予備は「しおかぜ」

なお、離脱のため西成側に戻る必要があり、千本松大橋も渡ってみました。川幅も、落合上あたりに比べると、そこそこあるようですが、なんといっても、斜度(仰角)を上げずに徐々に高さをかせぐため、各々2周半ほどのループを入れている影響が大きいです。つまり、ループ5周分ほど、余計に距離がある訳です。渡船存続に「地元住民の強い要望」があるのも、わかります。とても、毎日利用できるような環境ではないかと。

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千本松大橋の最上部から見た千本松渡船場(大正側)。

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大阪市営渡船(3)落合下渡船(渡船、フェリー)

落合上渡船場(大正側)から、木津川に並行して500mほど歩きます。一度、道を間違えかけましたが、途中で戻り、落合下渡船場(大正側)に到着。こちらも、日中は4便/時、約15分間隔の運行。

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「みどり丸」の利用者は3人。うち自転車2台。

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[船舶データ]
・名称:みどり丸
・総トン数:
・旅客定員:
・積載:ヒト、自転車(バイク不可)
・備考:予備は「すずかぜ」

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